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アイドマの法則

アイドマの法則とはアメリカのローランド・ホール氏が提唱した 「消費者による消費行動」における工程の仮説で、 それぞれの工程の頭文字をとってAIDMAと呼ばれています。

  1. Attention=注目
  2. Interest=関心
  3. Desire=欲求
  4. Memory=記憶
  5. Action=行動
  6. まとめ

Attention=注目

魚がエサを見つけた状態

魚がエサを見つけた状態の事です。 どんなに魅力あるエサでも見られなければタダのゴミ。 だから見つけてもらいやすいように寄せエサをまいたりもします。

ホームページ的には、ホームページや自慢のコンテンツを見つけてもらう事ですよネ。 寄せエサ=アクセスアップの手段の事に例えられます。

Interest=関心

魚がエサに興味を持っている状態

魚がエサを見つけて「これっておいしいの?」と興味を持っている状態です。

ホームページ的には、訪問者がまだ半信半疑な状態。 ここで帰られる場合はコンテンツに問題があります。

Desire=欲求

魚がその気になっている状態

魚が、「エサを食べたい♪」と思っている状態です。

ホームページ的には、コンテンツに納得してもらえた状態です。 私が思っていたよりは、かなり親切に作りこまないとダメみたいです。

Memory=記憶

魚がエサの特徴を覚えようとしている状態

魚が、「このエサを覚えておこう!」と食べる気マンマンの状態です。 私は、この工程を必須の工程ではないものの大切な補助的工程と考えています。

ホームページ的には、そのホームページを「お気に入り」に入れてもらった状態でしょうか。 また、頭に記憶してもらうと口コミで広がる可能性が高まります。

Action=行動

魚がエサを食べた状態

魚がエサを食べた状態です。魚釣りの場合、エサには釣り針が仕込んであります。 これだけは魚釣りをビジネスに例えにくい所ですネ。 ビジネスの場合、基本的には誰も痛い思いをしてはいけないんです。

ホームページ的には、広告から成果が得られた状態です。 誰も痛い思いをしないので公平です。 しかしその嬉しさは訪問者より運営者の方が何倍も高く、 その嬉しさをエネルギーにして更に頑張れるんです。

まとめ

どれが欠けてもダメ

最後のActionという目的に向けて4つの工程がある事がお分かりいただけたと思います。 魚も警戒心が強く、どの工程であろうとすぐプイッと帰ってしまいます。 4つの工程を認めてもらうようにするのは予想以上に厳しいです。

最初の成果は宝物

とにかく最初の成果があるまであきらめないでください。 頑張って続けていれば必ず成果があるはずです。 その成果はなぜ得られたか?を色んな視点から探り、方針を作りましょう。

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